2014年4月19日土曜日

【メイドの非日常】春色お洋服(自撮り)

わたくしメイドにとって、メイドであることが日常。
ゆえに、それ以外の時間は総じて「非日常」なので御座います。

さて、本日は春色のお洋服を着てみましたので、お写真をちらり。

如何でしょうか?§(´ω`*§



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【メイドのポケモン】レーティング記録その1

ご機嫌よう、皆様(´ω`*)

実はわたくし、ポケモンを嗜みます。
大学生の頃から対戦にはまってしまいまして……

孵化厳選、色孵化厳選、固定シンボル厳選、徘徊厳選など。
ポケトレ以外の厳選は、ほとんどやって参りました。

そして、久しぶりにプレイした『ポケモンW2』で育成して『XY』に送ることに。
どんな面々を送ったかは、内緒ですのの><*
XYで作ったポケモンもいますしね。




さて、レーティングに潜ってみましたよ。

正直言って、あまり芳しくなかったです。
善処はしてみたのですが、レーティング1600には及ばない。


というわけで、反省会。


・炎を弱点にするポケモンへの対処が甘い。
(炎技を使うポケモンの動かし方が難しい)

・パーティ間での相補完性が足りない。

・経験が無いため、戦法に対して無防備になってしまう。

・ガ****にがんせきふうじを覚えさせることで、めざ氷サンダースを倒せる場面が。
(サンダースのめざ氷をタスキで耐え、岩石封じ、次は自ポケが先制になり倒せる)

・メガハッサム、メガクチートに対してラ****が置き土産戦法を使えない。

・ボ****に叩き落すを覚えさせることで、きせきイノムーを倒せる。

・ラ****は、こだわり眼鏡やこだわりスカーフに変えたほうがいいと思われる。
(こだわり系をトリックすることで、封殺できるポケモンが多い)

・現状、ク****が重い。マ***をいれよう。

・ガ****が現状多すぎてお見合いになってしまうので、他のポケモンで対抗できないか?


と、いったところでしょうか。

ごめんなさい、ポケモンの名前は伏せさせて頂きました。
でも、お察しが良い方なら分かるはず……

そういえば、レーティング1500代?でサクラビスを使っている方にお会いしましたよ。
サクラビスは何も出来ずに退場だったのですが、どういう使い方をするのでしょうね。

それから、サワムラーの恐怖。
あれ、結構器用に立ち回ってきて怖い……

そんな、メイドのポケモンレーティング記録その1でした。

それでは皆様、ご機嫌よう。
次の機会にお会い致しましょう§(´ω`*§


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2014年4月18日金曜日

【メイドの鑑賞会】ジョジョ第二話レビュー


皆様、ご機嫌よう§(´ω`*§
本日は映画ではなく、アニメの感想を書いていこうと思います。

※ネタバレありですので、ご注意ください。



はい。
アニメレビュー。
誰がどう見ても、ジョジョですね!

第二話の大筋は、花京院が出てきて花京院をボコる、という流れでした。

初めは、承太郎が異様に女生徒にモテてるシーンから。
それから(何故か)下手な承太郎の絵を描いていた花京院に攻撃されて、足を負傷。

それから花京院が保健室の女医を操って、攻撃を仕掛けてきた。
が、承太郎がハイエロファントグリーンを引きずり出して、結果、女医は死んでしまいます。

そして何故か、花京院に「お前のせいだ」と責任転嫁される。

それに対してキレた承太郎が、

「自分は不良をやりすぎなくらいボコるし、だらしない先生には喝を入れるし、
お値段以上の味を出さないと食い逃げするけれど、弱者を踏みつけにする、
特に女を踏みつけにするような奴は悪だから、お前を裁くッ!!!」

と言って、気持ちいいくらいにボコボコにした。(画像参照)

待って待って承太郎さん。
あなた、花京院(弱者)をボコボコにしましたよね。
それに、公然と無銭飲食アピール。
飲食店だって、なんとか切り盛りしてる弱者かもしれないじゃないですか……

つまり、お前も裁かれるべき。

といった感じの内容でしたのの§(´ω`*§

ジョジョはオープニングもお洒落で良いですわね~
曲の盛り上がりにはちょっと欠けましたが、動画はとても勢いがありました!
動画は盛り上がるのですが、曲がね……
なんていうか、英語の発音が、ちょっと弱いかな?

という、メイドめのレビューで御座いました。
感想は人それぞれ、ぜひご自分の目で観てくださいまし♪


それでは、皆様ご機嫌よう。
またお会い致しましょう§(´ω`*§


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2014年4月17日木曜日

お桜麗し、恋は実る?

今回も、お花見の桜と、わたくしのお写真を載せていきたいと思います。
やはり、お桜は美しいですね。

その前に、まずわたくしのお写真をちょこっと。



如何でしょうか?
ダンスをしているせいか、体型が少し変わりました§(´ω`*§


さて置き、桜です。


満開に咲く枝ぶりは、見事です。



木の幹にも。
こういうの、ちんまりしていて可愛いですよね。



思わず手をかざしてしまいました。
あまりに花弁が綺麗で……触れるまではいかなくても、近づきたくて。



今回最後のお写真は、これ。
まだ蕾がついております。
トイカメラで撮ったので、独特の味が出ていて好きですのの。


それでは、皆様ご機嫌よう。
また次の機会にお会い致しましょう§(´ω`*§


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2014年4月16日水曜日

お桜美し、恋せよ乙女。

先日、お花見に参りました。




まだ満開ではありませんでしたが、無事撮影会は終わりました。
現在はフリーで活動することが多いので、このような撮影会にも参加しております。




これはスマフォで撮ったお写真ですが、如何でしょうか?§(´ω`*§

やっぱり、桜は綺麗なのです。
儚げな花弁を広げて咲き乱れる可憐さは、桜以上のものを知りません。



青空と、桜。



夕日に照らされて。


わたくしも、うっとりと桜を見上げておりました。




やはり、お桜は美しい。
風や雨で散ってはしまいますが、それでもやはり春といえば桜なのです。


それでは、皆様ご機嫌よう。
また、次の機会に§(´ω`*§

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2014年4月15日火曜日

【メイドの映画鑑賞】『FEAR ITSELF』 生還のレビュー


皆様、ご機嫌麗しく§(´ω`*§

今回ご紹介致しますのは、先日公開致しました『FEAR ITSELF』に収録されてれている残りです。
タイトルは、それぞれ「生還」と「サークル」。
今回は「生還」をレビューさせていただきます。

前回の「コミュニティ」が面白かったので、期待していたのです、





期待していたのですが、

おうふ…§(・ω・`§
わたくしの反応を見て分かる通り、あまり、その……察してくださいまし。



2話目「生還」。


雪山で遭難したおじさん(以後、父)が奇跡的に帰ってきます。
しかし、彼は全く別人になったかのように乱暴になり寝たきりになります。

なぜ、彼は雪山で生き延びらたのでしょうか?

もうお分かりでしょうが、仲間の人肉を食べていました。
その過程で不思議な、妖怪めいた声が聞こえたとかなんとか言っていましたが、
とにかく、もう人間の肉しか食べられない体になってしまっていたのですね。

そして事件が起こります。
実は寝たきりで骨と皮だけだと思われていた、父による急襲!
にげる妻と子供!
それを助けようとする叔父!!
ついでに、息子は母と叔父さんの子だったということも何気なく発覚。

しかし、あわれ、叔父は殺されてしまいます。
そして妻は脅されるままに、夫によって人肉スープを作らされるのです。

で、夫は満足そうに食べます。

そんな中いろいろあって、妻が夫を銃殺します。

終わり。



2014年4月14日月曜日

【メイドの映画鑑賞】『タタリ』レビュー






皆様、ご機嫌麗しく §(´ω`*§

本日ご紹介するのは『TATARI』です。
和名はタタリなのですが、英名は勿論違います。

この作品はアミューズメントとしても面白いですし、結構悪霊の描写が怖めです。
和製ホラーかな? と思うような幽霊的な(顔面真っ白、目と口真っ黒)顔もあれば、
ハリウッド御用達のグロ描写(顔面から頭蓋骨の中身をえぐり取られる等)もあります。





まず登場するのは、癖のあるアミューズメント系列の社長。
そして、美人ではあるが社長を殺そうとしている(冗談で?)妻。

その妻の誕生日パーティに、廃施設に客を呼ぶところから始まります。

なんと、その場所は、元隔離精神病棟。
元は人格者だった医師によって、かなり残虐な『治療』が行われた場所でもあります。

生きたまま冷水にドボンされたり、
麻酔なしで意識があるままに切開されたり、
生きたままに焼却炉に入れられたり、
はたまた電気ショックを浴びせられたりと、かなり古風かつ残忍な治療?が行われていました。

しかし、そんな医師の『治療』は患者たちの反乱によって終わります。
患者たちは医師や看護婦を捉え、自分たちがされたように手術室で好き放題。
結果、医師は施設を全封鎖し、火を放って全ての患者を焼き払うことにしました。

というのが、過去のお話。

一方、現代では社長や妻が呼んだ客とは全く違う客が、パーティ会場である施設を訪れます。

そこで、客たちは夜明けまで生き延びたら賞金を渡す、という社長の提案を聞きます。
そんなことは何でもないと笑う客たち。

しかし、そこで施設が強固な鉄板によって封鎖されます。
客たちは、当然社長の演出だと思い、社長は自分の演出ではないので妻の演出だと疑います。
が、どちらでもないのです。
この施設の管理人であった男は「この施設は生きている」としきりに絶望しています。

なんと、この施設は悪霊の棲家となっていたのです。
数十年前に非望の焼死をしてしまった患者たちの……

そして、次なる展開。
当時の『患者』と、『医師』による虐殺が始まります。

何故そんなことが起こったかというと、実は参加者全員が過去に起こった
火災の生存者である看護師や医師の子孫だったのですね。
参加者名簿の時点で(不思議呪いパワーで)改ざんされていたのです。

次々と減っていく参加者たち。

そんな中、社長の妻も台に固定された状態で電気ショックを浴びせられて死んでしまいます。
悲嘆にくれる社長。
自分の命を狙ってくるような彼女でも、愛していたのですね。

しかし、実は彼女は生きています。
参加者の一人の医師とグルになって、仮死状態になっていただけなのです。
そうして、事故に見せかけて旦那である社長を殺したかったのです。
妻の方は、旦那を愛していなかったのですね。
手始めに、全ての裏を知っている医師を殺します。

一方、社長の方は嫌疑をかけられて拷問部屋のようなところに閉じ込められています。
しかし妻の策略によって、医師を殺した犯人に仕立て上げられます。
拷問部屋でほぼ廃人になってしまった社長は、上手く状況を説明できません。
それゆえに、参加者の女性から銃で撃たれてしまいます。

しかし、実は社長も生きています。
腹部に何か防弾チョッキになるような雜誌を貼り付けておいたのですね。
さすが、抜け目無い曲者です。

最終的に、施設や患者、そして医師の呪いめいたパワーによって減っていく参加者。
最後には黒人男性・白人女性・社長しか残りません。
そして、社長が屋上に脱出口があることに気づきます。

しかし、悪霊たちの追撃は止まりません。

最後に、怯える女性を、自らの命を顧みず突き飛ばして悪霊から守る社長。
それによって、女性は助かります。

しかし、すんでのところで脱出できなかった男性。
これを助けたのは、過去ここで看護婦をしていた先祖の霊でした。

命からがら逃げ出した二人。
そんな二人は、最後に封筒を見つけます。
それは、社長が「朝まで生き残った者に渡す」と言っていた小切手。

彼らは笑い、朝日を迎えてエンド。

文字で淡々と綴るとそんなに怖くないですが、見ている最中は「うわぁ」とか「わにゃー」
だとかのグロ、そして恐怖演出に対する感嘆の声が漏れてしまいました。

これは是非お勧めの映画です。
見てみてください。
きっと、「わにゃー」って言っちゃいますよ。(※たぶん言いません)


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